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チヌ 釣り も大変ですよね、きっと

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チヌ 釣り

チヌ黒鯛の日本記録ってご存知ですか?日本最長寸なんですが…

日本記録は2002年6月に釣れたのですがその大きさは

なんと70.2cmと超大物なのです。

九州は福岡の西のはずれに、糸島半島という半島があります。チヌの日本記録があがったという船越漁港はその糸島半島西岸の糸島郡志摩町にひっそりと位置する波静かな漁港。

船越漁港に対する地元の釣り人の一般的な評価はアジゴのサビキ釣りを中心とした、いわゆるファミリーフィッシング場のようです。

つれる場所は離島かと思えば意外な場所で、とんでもないチヌがいるんですね。

拓寸は71センチだからまたそれも驚きです。チヌ日本最長寸をチヌ師の手に取り戻せ!


またちょっと笑えるのは、巨チヌは、サビキで釣ったカタクチイワシを泳がして、スズキを狙っていた方が、
彼女と軽い気持ちで遊びに来ていた方が釣っているのです。

狙ってもつれないことを考えれば凄いことですね

マークチヌ 釣り

HN: チヌ 釣り師  投稿日: 2009年03月21日 11:15:16


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チヌ 釣り



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チヌの生態

・チヌの生態は結構変わっている。知る人ぞしる何とも人間の一部の人は 喜びそうな、そんな変わった生態を持っている。
 生まれてしばらくは卵巣と精巣の両方を備えた両性の雌雄同体である。まずはこれでびっくり!。
・そして成長するにしたがって雄と雌に分化していく。
・2歳ぐらいになると、卵巣より精巣が発達しているものが若干多い。雌より雄の方が多いということになる。
・3歳ぐらいになると、精巣より卵巣が発達するものが少しづつ増えてくる。
・4歳ぐらいになると多くは雌として成熟する。4歳の雄でもまだ成熟していない卵巣を持っているものもいて、雄も雌になる可能性がまだ残っているということになる。
・5歳ぐらいになると、雄か雌かどちらかに完全に分かれるようになり、性の分化の完了ということになる。
・幼少のころは性がはっきりせず、年を取るときちんと決まる。「性の分化」とはおもしろいものである。

季節で見る。チヌの行動

・春
 水温の安定した水深のある岩礁などで越冬したチヌが水温の上昇とともに出てきて、海底のシモリなどを伝って沖から湾内の浅場へと移動するようになる。よく言われる「乗っこみ」が始まる。南の方へ行くと正月ぐらい、九州、四国南部では3月初旬、紀伊半島では3月下旬と徐々に東へと乗っこみ時期が移動していく。(温暖化へ入り若干この時期も早くなったり、釣れる魚も変化している気がするのでこれは一昔前の行動のような気もするが・・・。)のっこみは産卵に備えて荒食いするので、年無しと出会えるチャンスが一番大きい時期であると言えます。でも、湾内より磯場の方が年無しの顔を見る確率が高いと言えます。

でも本当に大きいのが釣れるのは離島よりも、近場の港が多いようにも感じる。 ・夏
 浅場へと移動してきたこの季節、防波堤、磯場、沖合の一文字防波堤、イカダ釣り、かかり釣りなどいろんな場所で楽しめるのもこの時期なのだ。なによりエサとなる貝類も豊富で小魚の回遊も盛んになり、エビ、カニ、ゴカイなどの動きも活発になるので、チヌの活性も上がり、波止周りのシモリやテトラや壁面などに居着くようになる。朝夕、日中、夜間問わず活動するのもこの時期である。ただ、日中は水温が高くなりすぎると、海水中の酸素濃度が薄くなって動きが鈍くなり、直射日光の当たらない藻の生えた壁面やテトラなどにじっと休んでいることも多い。

・秋
チヌの最盛期到来!。数釣りが楽しめます。春に比べて型が少し落ちるのも事実ですが大いに楽しめるのもこの時期なのだ。冬に近づくにつれて、越冬に備えて体に脂肪を蓄えるために、荒食いするようになる。この時期は水温が不安定なので浅場と水温の安定した深場を行ったり来たりすることも多い。だんだん冬に近づき水温が下がると、水温の安定した深場を求めて湾内を離れていくのもこの時期の大きなチヌ釣りの行動パターンで、そのころから湾内でチヌを釣るのが難しくなっていく。

・冬
 ひと昔前はチヌも水温の安定した沖合の深場へと移動するため、チヌはいなくなっていたが、最近では深いところに移動していた一部のチヌが湾内に居着くチヌ(いわゆる「居着き」)が増え、放流したチヌや撒き餌で餌付けされたチヌの影響とも言われている。チヌつりをこよなく愛するフィッシャーマンにとっては、一年中チヌ釣りが楽しめるそれもまた嬉しいことだ。ただやはり釣果はのっこみとは違うと理解して釣行すべきだ。

チヌの種類

 ・クロダイ(黒鯛、チヌ)
 一般的なチヌで側線上方の鱗の数が5.5枚以上で、鰭は一様に灰色か暗色である。2002年6月には拓寸ながら70.8cm(実寸68cm)という日本新記録のチヌが福岡県船越漁港にてカタクチイワシの泳がせで釣り上げらています。

いつかは私も・・・^^¥という釣り師が今も通っているとかいないとか・・・。
 よくこのクロダイと間違えられるのに九州ではクロと呼ばれる魚がいるが、魚自体は全く違うのだが、九州では真っ黒い魚なのでクロと呼ばれていて、本州ではメジナと呼ばれている魚で九州独特の呼び方なので勘違いもあるとかないとか・・・。

 ・キビレ(キチヌ)
「キビレ」あるいは「キチヌ」「キビレチヌ」と呼ばれていています。クロダイより砂地を好み、淡水や汽水域等の河口付近に生息していることが多い。側線上方の鱗の数が3.5枚で、臀鰭(しりびれのこと)中央と尾鰭下部が黄色か淡色になっている。  大きさで見ると全体的にチヌよりも小さいのが釣れる事が多い気がする。

・ミナミクロダイ
 世界中で現在琉球列島だけで生息の報告がされている。クロダイ(チヌ)とは見分けが付きにくく、鰭はクロダイと同様に灰色か暗色であるが、側線上方の鱗の数は4.5枚であるのが違う。沖縄では「チン」と呼ばれていて、琉球列島では本土のチヌのように普通に釣り上げられている魚なのである。

・オーストラリアキチヌ
1984年にミナミクロダイがもう一つの種類に分けられた。側線上方の鱗の数は4.5枚だが、体全体が白っぽく、腹鰭と臀鰭が白っぽいか黄色、尾鰭の後が黒いなどの理由でオーストラリアにいるクロダイ属と同種とされた。「チンシラ(白いチヌという意味)」と呼ぶ人もいる。

・ナンヨウチヌ
 中国からアフリカ東岸までの沿岸、オーストラリアなど広域に生息が確認されている。日本では石垣島以南でしか確認されていない。汽水域を好み、河口付近や淡水に多く生息している。側線上方の鱗の数は3.5枚である。

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