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信頼、実績の菌糸ビン!国産オオクワガタの幼虫と菌糸ビンがセットになったお得な商品です。菌糸ビンがセットになっていますので、直ぐに幼虫飼育を始めることができます。国産オオクワガタ 幼虫(3匹) + G?pot 850cc (3本)セット内容・国産オオクワガタ “産地累代数不明” 幼虫(3匹) ・G?pot 850cc (3本) ・飼育説明書セット方法・菌糸ビン表面及び穴の菌糸を取り除きます。 →菌糸ビンの温度が低いときは室温で1日ほど放置しましょう。・穴に幼虫を入れます。 →しばらくそのまま様子を見て潜ったことを確認してください。・20〜25℃付近の場所で保管してセットは完了です。※幼虫の食痕が目立ってきたらビンを交換してください。幼虫にストレスを与えないよう、交換の菌糸ビンは同じタイプのG?pot 1500ccがおすすめです。本品は本州・四国の方限定販売商品となります。※「本州・四国限定」と記載された商品は、生体と「航空法第86条第1項」で定められた航空輸送ができない危険物(ガス、引火性液体、可燃性物質、酸化性物質等)を含んでいるため、航空便でお届けできません。※北海道・九州・沖縄への発送ができない為、本州・四国の方のみへの販売とさせていただきます。 (本品に含まれる器具類と生体をそれぞれ単品で、別々の発送でご注文いただくことは可能です。)※該当地域のお客様にはご不便をおかけし大変申し訳ござ・・・  もっと見てみる!?
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〜 Let's start “OOKUWAGATA” Breeding!! 〜 オオクワガタ専用:産卵初めてセット オオクワガタ♂♀ペア付き 産地不明 累代CB 羽化日 2015年7月〜11月 ※成熟した国産オオクワガタオス・メスを入れるだけ!! 到着後は、付属のエサ皿を菌床のへこんだ部分へ置き・ハスクチップを菌床の上に敷き、ゼリーをエサ皿へセット!!国産オオクワガタの産卵セットには、材が必要となります。オオクワガタ専用:産卵初めてセットなら材の変わりに菌床をつかいますので割り出しはとても簡単にできます。 ぜひ1度お試しくださいませ ※環境(湿度)によりカビが出てしまう場合がございます。 ※エサ皿が小さくて菌床とエサ皿に隙間があいてしまう場合 ハスクチップで隙間を埋めてくださいませ。 穴が小さくてエサ皿が入らない場合は、穴を広げてくださいませ。 ■サイズ 約縦153×横230×高さ173mm■セット内容 菌床入りケース×1 エサ皿×1 ハスクチップ×1袋 ゼリー×1袋(12 個入り) 国産オオクワガタオス65mmUP× 1 国産オオクワガタメスサイズフリー × 1 産地不明 累代CB 羽化日2015年8月〜2015年10月 到着後、3日後までの死着補償をさせて頂きますのでどうぞ宜しくお願申し上げます。 ※生体は日曜祝祭日の翌日着指定ができません。 ※秋、冬のお届け時は外気温の影響により、低温・・・  もっと見てみる!?
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おおくわがた

おおくわがた
 くわの王様と言えば、言わずともしれた、だれでも知っている、そして大人気のくわがたは他にないでしょう。ただ、最近は自然で見つけることは非常に難しく、大部分が人工飼育により繁殖されているといった状況です。飼育法が確立され、小型から中型の個体ならば比較的手頃な値段で手に入ります。実は私も飼育を始めました。幼虫から成虫まで、通算で数百匹が育っていきましたが、80前後の大きな個体を育てる事は難しいんです。  おおくわがたは、慎重かつ臆病です。しかし、それも長生きと関連していそうです。ところが、メスはたまに肉食をやらかします。幼虫のたまごなどを食べてしまうのです。それがおきないように早めに産卵箱からメスをぬいたり、高タンパク質のエサ(ゼリー)をあげたりといろんな手段が必要なようです。

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クワガタを育てるのに最低限必要なものとは?

クワガタを育てるのに最低限必要なものとは?

・飼育したいクワガタを採集するかインターネットショップやペットショップなどで購入します。インターネットショップのほうが安く買えることが多いです。

・ペットショップで購入する場合は、大きいものではなく普通の大きさのもので元気な個体を選びましょう。また体に異常のあるもの、羽が収まっていないとかお尻がいように出ているとかですね。。。こんなの売っていないとは思いますが。。。そういった異常のあるものは購入しないようにしましょう!

・インターネットショップで購入する場合は、コメントで「出来るだけ元気な個体をお願いします。」とかコメントしておきましょう!きっと一番良いものを入れてくれるはずです。

・そうそうオオクワなどのクワガタやカブトは遺伝は、無いと思ってください。だから育てる(ブリード含む)のが目的の方は大きいのを買ってもしょうがないのです。 「どうだ〜!」みたいに自慢が目的の人は大きなものを買ってみなさんに自慢しちぃましょう!

クワガタを買う場合は、基本的に温度管理が必要ですが、本当はエアコンなどで管理して18度〜28度ぐらいで育てるのがベターなのですが・・・何しろお金がかかりますので、そのまま買いでも大丈夫です。クワガタが生活できるような感じの場所で暮らしている方はそのまま買いをお勧めします!一番いけないのは日が当たる場所や高温になるところで育てることです。また水分も絶やさないで下さい。オオクワは運がよければ2〜3年生きるのですが、これでも半年で死ぬ確立は半々ぐらいと思ってください。結構わけの分からない死に方をしてしまうのです。よって出来るだけ増やして、育てるようにしましょう!

・飼育ケース
 だいたい数百円〜2000円程度で売っていますが、出来るだけ大きなものが  良いのでしょうが、これぐらいあれば十分です。  230(W)*150(L)*170(h)

・飼育マット
 下記が基本で、クワガタ用と書いてあればクワガタ用と思ってください。  カブトや外産カブト用と書いてあれば、カブト用と思って下さい。  基本的には、オガクズっぽいのがクワガタ用で、土っぽいのがカブト用と  思って下さい。   「幼虫用」:発酵マット、菌糸ビン、菌糸ブロック         (個体を大きくしたいなら菌糸を使用して育てるのが良いですね。)   「成虫用」:昆虫マット、発酵マット         (発酵マットでも良いですがちょっともったいないかもです。)

・飼育ビン(菌糸ビン)
 飼育ビンはガラスが」最高です。蜂蜜ビンの300CCぐらいので十分でしょう!  大きくなったら800cc、1500ccなど替えて生きましょう。

・菌糸
 菌糸は幼虫の飼育には最高です。たまに菌糸にまかれて死んだりしますが、これは自然界でもあることです。個体が弱かったと思って諦めるしかありません。残念ですが・・・

・防虫シート・保温・保湿シート
 防虫シートをつけるとこばえが入りづらくなります。  そして保温、保湿効果もあり、冬の乾燥しやすい時期にマットの乾燥スピードを遅くさせることが出来ます。新聞紙や広告の紙を昆虫ケースの箱のフタをつけるときにはさんでつけるのもよいでしょう。

  ・えさ(昆虫ゼリー)
 通常は昆虫ゼリーを使います。夏場は週1〜3日に1回ぐらいのペースで交換が必要ですが、冬になり冬眠するとえさやりは春までお休みとなります。

・皿木
 えさを倒れないようにするためのグッズです。きれいに買いたい人は是非ともご使用下さい。

・産卵材
 クワガタに交尾をさせてブリードしたい場合にメスの入ったケースにこの産卵木をセットすると、メスががんばってカジカジと木をかじり、卵を産み付けます。そのためのセットする木のことを産卵木とか産卵材と呼びます。

・ハンドプレス
 クワガタの発酵マットや菌糸を上手に詰めたい方は是非ともご使用下さい。  私はワリバシでやるようにしていますが。。。

・アルコール
 菌糸などを自分で菌糸ビンにに詰める場合は、雑菌をなくしてつめることが必要なので、薬局でアルコールを買いんましょう。


※最後に!
 これは重要です
カブト・クワガタは育っていると育てられないぐらい増える場合があります。その時は絶対に放虫しないようにして下さい。必ず死亡を確認するまで育てるか、飼育してもらえる人にあげたり、売ったりして、決して外に放すのはやめてください。外国産と国産の交雑した個体は互いの個性が相殺して、魅力の無いものになってしまいます。 逃がして問題のないクワガタは地元で採れたクワガタだけにしましょう! これが守れない方は絶対にクワガタやカブトを買うのは止めてください。
これをもしお父さんやお母さんが知らない場合は教えてあげてね!



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